2要素認証 | ダブルトークン型プッシュ通知認証

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認証の無駄が無くなるのに安全。
ニッポン発!両利きのプッシュ通知認証

※国内特許取得済み(特許番号:6104439号/特許番号:6321834号)、国際出願済み

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2019/10/10 国内シェアNO.1 DARTSLIVEがMamoru PUSHのワンタイムQR認証機能を搭載。世界17か国に展開スタート!

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とは?

パスワードのみを利用した認証の方法は、
ユーザビリティとセキュリティ、どちらの観点でも破綻しつつあります。
Mamoru PUSHはユーザビリティとセキュリティを両立し、
簡単だけど強い認証を実現したサービスです。
トークンを利用した場合や、本人の事前許可がないと認証ができない技術など、
幅広いプッシュ通知認証の独自特許を保有しております。

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の特徴

主な機能

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Mamoru PUSHが
選ばれる理由

Mamoru PUSHは株式会社ISAOが運営・サービス提供しております。
安心の運用実績と経験で、満足度の高い認証サービスを提供します。

安心の運用実績と経験

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プランと料金

BtoCサービスでの活用を検討されている場合は お問い合わせください。

おすすめアイコン
Mamoru PUSH Free Mamoru PUSH Basic おすすめプランMamoru PUSH Standard
初期費用 0円 30万円 30万円〜
ライセンス費用(毎月払い) 0円 5万円 基本料金 10万円+1ID 300円
※構成によっては、別途サーバー代が発生します
ライセンス費用(年払い) 0円 50万円 基本料金 100万円+1ID 3,000円
※構成によっては、別途サーバー代が発生します
初期構築代行 オプション(別途お見積もり)
アカウントグループ(※2)数 1 (アカウントグループ追加時に別途追加料金が発生)
Mamoru PUSH 基本機能 お問い合わせください(※1)
管理ツール
SSH/RDP
第三者認証
ワークフロー機能
シングルサインオン
(SAML/代理認証/
リバースプロキシ型代理認証)
クラウドポータル連携
監査ログの取得
認証サーバーとの連携
ID管理連携(SCIM)
Wi-Fiログイン
技術サポート/問い合わせ 製品への質問は平日10時〜18時/認証サーバの障害対応24時間365日
日本語対応のみ
ライブラリ/アプリ カスタマイズ お問い合わせください

※1 ) お問い合わせいただいたお客様向けのメニューです。期間限定でBasic相当の機能をお試しいただけます。

※2 ) アカウントグループは、アカウント、ログ、セキュリティのしきい値などがグループ単位で管理されます。

※3 ) 上記プランは、BtoBの料金プランとなります。

※4 ) Basicプランの場合、ID数は1アカウントグループごとに最大1,000ユーザーとなります。

※5 ) 特許技術であるワンタイムQR認証 (特許第6405071号)は、B to C向けの価格のみとなるため、別途お問い合わせください。

オプション
ライブラリ/アプリ カスタマイズ シングルサインオン環境のサーバ保守を行います。
24時間365日対応チームによる監視、サーバエンジニアによる運用が可能です。
セキュリティ対策 シングルサインオン環境のセキュリティ対策を行います。
WAFやDeepSecurityなど、ご要望にマッチした製品とサービスをご提供いたします。
プレミアムサポート お客様ごとに専門のサポートチームを立ち上げます。
24時間チームや、多言語にも対応可能です。
オプション
ライブラリ/アプリ カスタマイズ
シングルサインオン環境のサーバ保守を行います。
24時間365日対応チームによる監視、サーバエンジニアによる運用が可能です。
セキュリティ対策
シングルサインオン環境のセキュリティ対策を行います。
WAFやDeepSecurityなど、ご要望にマッチした製品とサービスをご提供いたします。
プレミアムサポート
お客様ごとに専門のサポートチームを立ち上げます。
24時間チームや、多言語にも対応可能です。

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利用者の声

駐車場精算機の決済センターシステムでの利用事例

駐車場精算機の決済センターのPCI DSSv3.2.1への準拠の際に採用し、現在も利用を続けております。

PCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standard) の最新バージョンである、v3.2.1への対応のために利用しました。
v3.2.1では、多要素認証の要件として、3つの認証要素である「記憶情報」、「所有情報」、「生体情報」の3種類のうち2種類以上を用いる必要があります。
さらに、多要素認証の要件を満たすには、認証機構間の独立性が重要とされています。
具体的には、1段階目の認証を突破しても2段階目の認証を突破することができない、1つの認証が破られても別の認証には影響がない、という状況を用意する必要があります。

これまでクライアント証明書(所有認証)とパスワードを利用してきましたが、上記の通り、クライアント証明書では認証の独立性が担保できないため、二要素目の認証として、Mamoru PUSHの利用を決めました。
実装が簡単なので、すばやく実装することが出来ました。
セキュリティに関しても非常に強固ですので、Mamoru PUSHを利用し、PCI DSSの最新バージョンを取得することが出来ました。

のセキュリティー知恵袋

Mamoru Pushがセキュアな理由

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よくあるご質問

Q. 導入は簡単ですか?
A. 実装の簡単さを意識して開発しましたので、数営業日で実装が可能です。
実際にデモ環境を構築したお客様からは1営業日で実装が完了したとのお声を頂いております。
Q. 試用はできますか?
A. 個社向けのデモ環境のご提供も可能ですので、お問い合わせよりご連絡ください。
Q. カスタマイズして利用したいのですが。
A. 個社ごとのカスタマイズや開発も承っております。
カスタマイズ内容により条件等は変わってまいりますので、お気軽にお問い合わせよりご相談ください。
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参加団体

外部のセキュリティに関する団体の活動に
参加しています。

STOP. THINK. CONNECT.
フィッシング対策協議会